姥桜ジュジュ

過去と毒と偏見まじりの備忘録

♪ついてるね、のってるね♪


うおぉぉぉ、ぶつかるうぅぅ。
‥‥どっかん。嘘でしょ。

ひいいいいい、年末の悪夢のふたたび。
‥‥だったら本当に凹むところだった。
新年明けたばかり。車を運転していたら、目前でトラックとワゴンが正面衝突。

いやいや、よかった。私じゃなくて。
今年はなんだかツイてる気がする。
そのうちいいことがありそうな気がします ←棒読み。



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お餅を食べたい


お久しぶりでございます。

自身にはこれといった話題もないんだけど
おおおおっ、まさにその通りだよ。同じことを思ってただよ‥。
つうか、みんな思ってるはずだわよ。ってことで、はいどうぞ。


    


80も過ぎていまだにあの和歌山のパンダじじぃ。
質問されたことを理解できなくて(もしくは聴こえなくて?)
痴呆老人のようにぬぼーっとしてるの、何かで見たぞ。
早く国民の期待に応えてくれないかなあ←引退か餅詰まらせるかの2択。

二階氏に食事に誘われて
食べたいものあるかいって聞かれたら、即答よ。「餅」









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今年の抱負 ブスはブス


毎日毎日、車を運転する私は
基本的に「お譲りいたしますよ、どうぞ」の精神を心がけている。

オラオラな品のない輩には関わりたくないし
半分ボケてる爺婆には今更何言っても無駄だし
なので、とにかく譲る。どんな状況でも譲る。負けるが勝ち。
狭い道ではギリギリに寄せて停まってあげる。
ふざけんな、そっちが一時停止じゃああ!と思ったとしても「さ、どうぞ」

ただね。お前だけは絶対に許さんぞと思うのが
譲ってもらっておきながら会釈もせず
むすっとした顔のまましれーっとその場を去る同世代女性よ。
ちょっと待て。そんなあなたの育てた子どもを見てみたいぞ。

だいたいああいう人は横断歩道で停まらない。
子どもが待ってたとしても、停まったら死ぬとでも思っているのか
そのまま迷いもなく突っ切る、対向車が停まっていても。
その場合は、車から引きずり出してボッコボコにしたい衝動にかられる。

2020年、嫌なことが続けざまに起きて気持ちに余裕がない私は
こういう運転をする車に遭遇するたびに
サングラス越しに運転手を不躾に観察。←ガンをつけるとも言う。
そして何度このセリフを口にしたことか。

「ふん、やっぱりブスか」

しかし、余裕がない人間はだめだなぁと反省しましてねぇ、ええ。
新年を迎えて「今年はブスにブスと言うのをやめます」宣言。

なのに、なのに。それ聞いて
え、ブスはブスじゃん‥って、娘の冷冷たるお言葉。

たしかにブスにブスと言って何が悪い←まさかの開き直り。
「やっぱりブスかよ」と言われるような運転する方が悪い。

あけましておめでとうございます。
元旦から絶好調←毒を撒き散らして?
2021年はなんだかいい年になりそうな予感がします。








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年末年始not to doリスト


大掃除と年賀状。
この2つは長らく年末の「しないことリスト」のツートップ。

結婚したばっかりの時、一度は作ったおせちも
あんな大変な思いして作ったって「だからなに?」なことが判明。
もうう、やってらんない。めでたく年末やらないことリスト入り。

そして年末のスーパーへの買い物‥。
これが一番嫌ね、めちゃ混んでるんだもの。
親の買い物にくっついてきてゲームしながら歩く小学生、邪魔。
妻にくっついてきてカゴを持つことすらせずうろつく爺、迷惑。

昔と違って、正月だってどっかしら店は開いてるんで
いつもと同じで、その日の分だけの買い物でいい。
大晦日の今日は朝早く近所のイケてないスーパーで買い物を済ませ
おでんを大鍋に大量生産。あとは食べたい人は勝手にどうぞ。
3日くらいならこれだけで過ごせるぞ。

さてと、私は今から年末年始に入ります。
どこにも行かない、誰にも会わない、無駄に料理はしない。
あれ、これってもしかして私の日常そのままじゃん‥。笑

1ミリたりとも余計なことはやらない。←それがいちばん。
年末年始だからと特別なご馳走は喰うな。←太るだけだよ。

すでに大晦日の夕方を迎えてますが、おでんもできたし
もうやることはないのでゆっくりします。(いつもだろ!というクレームは受け付けません)












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さよなら、大嫌いだった人


きゃああああ、もう明日は大晦日じゃないの。
早くしないと2021年が来てしまううぅ。

これは何が何でも今年中に書かなきゃだわ。
来年になんて持ちこしたくないわよ、縁起でもない。

呼び出した人、それは前税理士A。
不躾、偉そう、感じ悪い、自慢話のオンパレード、声がでかい
チビでハゲ‥あ、いけない。ついつい悪口が。お口にチャックよ。

この税理士Aを契約解除した直後、現税理士Mさんから
けっこうピリッとした感じで決算書の間違いを指摘され。
それも最初は「私らが不正を強要??」的な話に聞こえちゃって
ひいいいいっっと、飛び上がらんばかりに驚いた次第です。

よく聞いたら、支払い済みの税金を入力せずに決算書を作成したのち
赤ペンでチョチョっと手書きで直し←おい、何やってんのよ。
本来ならやってはいけない還付請求をしれっと行なっていた、というもの。

‥‥いや、よくわかりません。何度聞いても「え?」
決算書にらみながら一生懸命理解しょうとしたけど無理。
それがどの程度のものなのかもよくわからんです。
だって、それがわかるなら税理士雇う必要あんのかって話でしょ。

とにかくどういうつもりでこれをA氏がやったかどうかはともかく
一刻も早く修正申告するべきという税理士Mさんに一任することに。
それが無事に終わり、あのポンコツ税理士にどうにもこうにも頭にきたので
このミスを知ってるのか、なぜこんなことになったのかを聞くことに。

で、何かあるといけないので人生初の「会話を録音させていただきます」
この瞬間、まだ何も言ってないのになぜかA氏はこう言ったのよ。
「不正はしてません」←「僕は死にましぇん」のトーン。笑

あのときの様子はまるで昔の刑事ドラマのよう。
胸ぐら掴んで「てめえがやったんだろう、はけよ」と詰め寄る私。←嘘です。
それを諌めて「まあまあ。どうだ、話してみろよ」と丸め込む夫。

結果的には不正ではなく、A氏の筋金入りのポンコツぶりが露呈。
「すべて私のミスと怠慢です、申し訳ございませんでした」
全面的に非を認めて素直に謝罪したA氏。まあ、よかったです。えぇ。

実は、この日。A氏に最後に特大の毒を放ってしまった。
「高圧的な態度、威圧的な言い方、ものは無くす、数字は間違う。
 この6年間、あなたを信用したことは一度だってない」

今までの横柄な態度なんてどこ行っちゃったんだよってくらいに
しょぼぼぼん。うなだれてました、ポンコツA。でもね。
かわいそうとは思わなかったわよ、まともな仕事すらできず
無礼な態度にさんざん嫌な思いをさせられてきたんだもの。
キングオブ老害、だわさ。きっともう二度と会うことはないでしょう。
皆さんも税理士に限らず、会うのがたまらなく嫌だなと思う相手とは
さっさと縁を切りましょう、だって人生は短いんだから。

2020年は他にもけっこうな決断をしたので
きっと来年はいいことあります。2021年が楽しみ。








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災難は続くよ、どこまでも


死ぬこと以外かすり傷って言いますしねぇ、えぇ。

これ以上は何も起こらないだろう。
この1年、そんな期待を何度打ち砕かれてきたことか。
本当に悪夢と呼ぶにふさわしい2020年、とほほ。

まあ、そんななかにあって昨日はようやくですね、
前日に田舎のしょーもない土地の(←こら)売買契約が無事に済んで
はーやれやれ。そんな感じだったのよ。
じゃあ、私はカラオケ行っちゃおっかなあ、みたいな。

なので夫が追突された現場に車で向かっている最中
もちろん心配ではあったけど、本人から電話がかかって来たわけだし
まあ大丈夫かなあ(←カラオケ行けるかな)と思いつつ向かったんですよ。

停車中の夫の車にノーブレーキで突っ込んだその相手、
一向に車から降りて来ないので(←変だよねえ)夫が窓をコンコン。
ハーとかヒィィィとか唸ったり、ハンドルに突っ伏したり。←はああ?
不気味な怪しさ満点、こう言っちゃあれだが見た目も‥いや、やめておこう。
つうか、せめて車から降りてきなさいってば。

誰もがその名を知っている会社の営業マン。(←そして営業車)
夫は「君、自分が事故起こしたことわかってる?」から始まり
「君さ、会社員でしょ。まず会社に電話をしなさい」
なぜか追突された夫がすべて仕切る。その間も車から一切出てこない。
謝罪もない相手。なんですかね、あれ。

そのありえない態度に、うちの夫はこう言いかけたそうよ。
「あのねえ、君。相手が俺みたいな優しいおっさんだったからいいものの
 これがベンツに乗った面倒な人だったら大変な目にあってるとこだよ‥」

そこにタイミングよく現れて
「どこ見とんじゃああ、ワレ。タダで済むと思うなよ。
 こっちは今日カラオケいくつもりやったんや!この落とし前どうつけんねん」
そう言い放ったのは、ベンツに乗って登場した全国の面倒な人代表の私。
ちなみに「 」内のセリフは昨日に続き、すべて演出ですので、よろしく。
お怒りモードのセリフは関西弁がちょうどいいわねえ。あってるかどうかは‥ですが。

その後、その子の会社の上司の20代女性が駆けつけてきたそうですが
夫いわく「まともな普通の人」でスムーズに話はついたらしいです。
しかし、その本人は最後まで「君さあ、なんなのその態度」だったとか。

その後、姑の墓参りに行き看板に頭をぶつけタンコブを作った夫。
今日は今日で近くの厄除け大師にお参りに行き←すがるしかない
車から降りる際に溝にブーツがはまってしまいそのまま倒れこんだ私。
災難は続くよ、どこまでも。

そして、あろうことか。やっちゃえ◯産は昨日から年末休み。
無残な姿の車はいまだ家に。あああああもう、あと2日何もないことを祈る。


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どこ見とるんじゃ、ワレ!


いやはや散々な1年だった2020年も残すところあと4日。
さすがにもう何も起きないだろうさ、ふふふ。
ここまでくればもうこっちのもんだわ。
淡々と備忘録でも綴って静かに来年を迎えましょうかね。

って、思ってたのにいいい。
それなのに、それなのに。
夫、まさかの追突事故の被害にあう。

ちょっと〇〇スーパーの前まで来て!と言われて
行って見たら、見事にうしろをベッコリやられてました。おいおいおい。

停まっていた夫の車に追突したのは21歳の若者。
私が駆けつけると夫が「あいつさ、車から出てこないんだよ」

は、なんだとをを。普通ならば、とりあえず車から降りて来て
しかるべき対処しませんかね。イラっとしましたが
とりあえず、夫の無事を確認し警察も呼んだというので家に戻ることに。

しかし。いや待てよ、相手がどんな人間なのか見てやろうと思い
車から降りたら、ようやくその相手が車から降りて来たところだったのよ。
これね、文才がなくて説明し難いのが何ともモドカシイのですが。
こう思ったことは確か。「なんじゃ、お前のその態度は」

なのでつい、夫と相手のところに駆け寄っていって、つい
「目ん玉ついてるんか、ワレ」と叫んでしまいますた。←これは嘘です。笑
突然車から降りて来た私のキレっぷりに驚いたのはむしろ夫のほうで
「いやいや、わざとじゃないだろうし‥彼をあまり責めても、ねえ」

つうかね。言わせてもらうけどね。私はね、今日こそは
2時間ばかしカラオケでも行ってこよっかなー久しぶりに。うふ。
そう思ってた矢先だったんだよ!それを、それををを。よくも、よくも。
時間を返せ。時は金なり。Time is money. 

ちなみに「目ん玉ついてるんか、ワレ」の部分は
実際には「前見てなかったの、あなた」です。
言葉はお上品ですが、めちゃ低くてドスの効いた声のせいで
むしろ夫が震え上がるという始末。

今日はもう疲れたので、もうちょっと詳しい内容はまた次回に。
つうかね、これでもかこれでもかと怒涛のように何かが起きるから
備忘録書くどころの話じゃねえよ。そしてカラオケも行けないじゃないか。



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毒も笑いもない年末


四半世紀前に当時の義父母が買った75坪の土地が
売れました。今日、夫と舅が契約に出かけてます。

そこに家を建てて暮らそうと買ったものの
実際は姑の死後、売りに出されたままだった土地。
毎年の固定資産税だってバカバカしいと思いつつ
何年も何年も舅や夫が動き出すのをじーっと黙って見てたわけですが。

いっこうに動く気配なし、そして歳だけは着実にとる。←皆平等に。
いやいやいや、こんなの残されて死なれたら色々こっちが面倒だわ。
そう思ったおかげで、見ないふりをしてたことを解決しようとすると
考えの相違から少なからず問題が生じる。ってことを実感した。

なんとかなる。って言葉は
できるかぎりのことはやった。と思える人だけが言っていい言葉よ。

「いずれなんとかなる」っていう考えって
誰かがいつか何とかしてくれる、自分にとって都合よく。
っていう根拠のない妄想と怠慢と責任逃れの何ものでもない。
私はそう思うんですがどうなんでしょう。おまえが自分でなんとかせい。

年取ったら仕方ないよ、いろいろ面倒になるし。
いやいやいや、それがわかっているのになぜに問題に向き合って
解決してきれいさっぱり。迷惑をかけないようにしようと思わないのかしら。

この土地を買った時、義父母はともに60代。
中古の建売ならともかく、野っ原のうえに新たに家を建てて。
そんな計画だったかどうかは知らんけど。←聞きたくもないし。
現在51歳の私にはそれが大それた考えにしか思えませんって。
住み慣れた地から、何もない田舎に老夫婦が移住。ああああ、怖い。

しかし、人間とりあえず動いてみるもんです。
自分が動けば周りも動く。結果的には熱意むんむんで
とにかく処分したい、したいんですぅぅと訴えたら、すぐさま買い手が現れた。

まあ、私のお金じゃないからいいんですけど
結果的に一番高い時に購入、一番安いときに売却という‥
人生には無駄な時間も大事というけど、お金だけは無駄にしちゃいけません。

はああああああ、心が折れそ。
そんなことばかり続いた2020年。
「自分さえ我慢すれば」「あぁ、私が悪いんだ」「‥‥‥」
そう考えがちなおかげで、うつ病になってしまった若い頃と違うのは
そうなる前に言いたいことは誰であろうが言ってやるうううう。です、はい。
むしろ、毒を撒き散らすぞ、おら。と決意して
自分を奮い立たせるくらいがちょうどいいです、生きていくには。
強くなったもんだす、うはははは。←手に負えないほどに。

来年にいろいろな思いを持ち越したくないので、大晦日にむけて
毒も笑いもない淡々とした備忘録が続く予定でございます。






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Merry Christmas!


クリスマスっぽい食事じゃなかったし
クリスマスケーキも買わなかったし
サンタさんが来る予定もないんだけど

とりあえず今年も無事に Merry Christmas!


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今年はちょっと調子に乗ってドロドロした猛毒を吐きすぎたので
来年はもうちょっと愛を感じさせる毒を吐こうかなと。




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ちいさい男


もう30年くらい前のことです。
ある男性から「瞳ちゃんって彼氏いるのかなあ」
それとなく同僚のことを聞かれたので

「さあああ、どうなんでしょうねぇ。
 (不倫はしてますけど)彼氏の話は聞いたことないですね」
あ、もちろん( )は口には出してません、安心してください。

彼氏いないんだなと判断して、その気になったらしく
猛烈アプローチをしかけたその人は地主の息子で金は持ってたおかげで
まんまとお金大好き瞳ちゃんに恋心を利用される羽目に。

「これ可愛いわぁあ」と二重に整形した目をガッと見開く得意技で
ヴィトンを手に入れたり、美味しいもの食べたいわねぇと電話したり。
アッシー、メッシー、貢くんとはうまいこと言ったものよのう。あの時代‥

その年のクリスマス、すっかり勘違いしたその男性は
自分の体すら隠れるほどの大きな花束を抱えて
一晩中瞳ちゃんの家の前で待っていたそうよ。←約束もしてないのに、ですよ。

翌日になって、不倫オヤジとクリスマスを過ごした瞳ちゃんが帰ると
でっかい花束が玄関のドアを塞ぐように置いてあったそうな。

で、どうしたの。そう聞いたら
誰かいる!と思ってびっくりして頭にきちゃったよ〜
ムカついたからそのままゴミ置場に捨ててやった‥。←お花に罪はないのに。
あんなデカい花束買うなら何かモノをくれよって言ってましたしね←さすがです。

でも私もそんなでかい花束もらったら正直わかってねえなと思っちゃう。
だってめんどくさいじゃない、水切りしたり花瓶に生けたり。男子は
花をもらって嬉しいかどうかは個人差がかなりあると覚えといたほうがいいね。

その後、その男性が「あの日、なんか急な用事でもあったのかな、瞳ちゃん」
無駄にポジティブで察する能力が低いって悲劇だわな、と思いますた。
本人に聞きやがれ。そして約束もしてないのに家の前で待つな。
ああ、あの頃ストーカーって言葉はなかったのが残念。
クリスマスが近づくといつもこのデカい花束事件を思い出す。

ちなみに瞳ちゃんも好きじゃなかったが、
この男性も生理的に無理でした、苦手っていうか
ううう、なんて言うんだろ。こんな男ごめんだよ、みたいな。
だってね、缶コーヒー買ってくるっていうから
「あ、私のもお願い」って言うと必ず「じゃあ、お金」って手を出すのよ。ぞぞぞ。

いや出すよ、出しますよ、もちろん。だけどさああ、
そんなことされた日には「ふん、ちいせえ男だな」←ほんといや、こういうやつ。
だけど、缶コーヒー1本でもご馳走してもらった日には
孫の代まで奢ってやったとか言われそうで怖い。
風の噂で40を前に結婚したらしいと聞いたとき、正直
ひー、あんなしみったれたチビ野郎とよくもまあ。←安心してください、思っただけ。

チビな男に限って、乗ってる車がでかい。←当時痛烈にそう思った。
その人、ナイナイの岡村そっくりなのよ。←故に本名思い出せない。
そして。もちろんナイナイの岡村も嫌い。←疑う余地のない流れ弾。





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